In-house service development business

自社サービスを通して、世の中に快適な環境やワクワクを届けていきます。

自社サービスとしてシステムやアプリケーションの企画・開発・運営までを行っております。
我々が創ったサービスが、誰かにとって「便利であるもの」や「楽しさを提供するもの」となるよう、ユーザー目線でサービスを企画・運営しています。

企画フェーズ

サービスを企画する際に、最も重要なのは「誰の」「どのような課題を」「どうやって解決するか」です。
上記を明確にしたうえで、リアクトウォールが企画・開発・運営する意味をじっくり検討したうえで、詳細のサービス内容や、ユーザーへの提供方法を固めていきます。
また、開発・運営の段階で、サービスの方針や内容が変更することもありますが、その際にもリアクトウォールが運営するサービスとして正しいものなのか、スピード感を持ちつつも、会社としての方針に立ち返り推進していきます。

開発フェーズ

サービスの内容を検討したら、開発(設計)フェーズに移行します。
開発段階では、どうしても目に見えやすい外部の要件に意識が取られがちですが、セキュリティ面などの目には見えづらい内部まで、問題がないかを検証しつつ開発を進めていきます。
エンジニアだけでなくデザイナーなど、異なる職種の複数のメンバーが密に連携し、サービスのローンチに向けて推進していきます。

運営フェーズ

開発したサービスがローンチし、運営が始まってからも常にユーザー目線でのアップデートは継続してきます。
さらに快適にサービスを利用してもらうために、定量データの分析やユーザーの生の声から、具体的な機能の追加や改修を実施しております。